JR根岸線新杉田高架橋耐震補強工事
豊洲二丁目護岸築造工事
| 内容 |
豊洲地区の護岸整備において水中型枠及び大型型枠工法により護岸を構築。
水際での技術を生かした施工でお客様満足を追求しています。 |
河川内橋脚耐震補強(RC巻き立て)
| 内容 |
1.JR千葉支社管内橋脚耐震(A工区)工事
写真は京葉線 花見川橋梁耐震補強
1)花見川河川内の橋脚2橋脚
鉄筋コンクリート巻き立て
(河川内浚渫、仮締切、鉄筋・型枠コンクリート) |
その他千葉支社管内における千葉市内都川橋梁(ループ式鋼板 巻き立て工法)、船橋市内山谷・海神橋梁(コンクリート巻き立て一部鋼板巻き立て)、市川市内二俣運河橋梁(コンクリート巻き立て)の合計11橋脚 |
特許工法(直線鋼矢板巻き立て工法)による橋脚耐震補強
| 内容 |
1.JR京浜東北線六郷橋梁耐震補強工事
1)河川内橋脚 (直線鋼矢板巻き立て)
+(狭隘箇所掘削排土工法にて施工)
2)地上部 (直線鋼矢板巻き立て工法)
+(狭隘箇所掘削排出土工法4橋脚) |
工法の特徴
①直線鋼矢板を補強鋼材として用いるため陸上部、河川内の高水路敷や低水路敷の橋脚等において仮締切等の仮設工事が不要となり、大幅なコストダウンと工程短縮が可能です。
②鋼矢板と既設の躯体間200mmの土砂は狭隘箇所掘削排土工法で排土します。
なお本工法については東日本旅客鉄道様、東鉄工業様、鉄道ACT研究会のホームページでもご覧になれます。 |
橋脚耐震補強工事
| 内容 |
1.直線鋼矢板巻き立て及び狭隘箇所掘削排土工法(特許)
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仮設工事費を大幅に低減すべく直線鋼矢板巻き立て工法により耐震補強を行う。仮設土留としてライナープレート(円形)を採用。東北新幹線権現堂川橋梁にて。大幅なコストダウンと工程短縮に寄与する。 |
ジェットポンプクリーニングシステム工法(MJP使用)
| 内容 |
1.君津共同火力放水路改修工事
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放水路改修に伴う既存鋼矢板と放水路護岸間の 土砂をジェットポンプクリーニングシステム工法(MJP使用)により掘削・除去するものです。
既存ストックの改修、維持、メンテナンスが必要な時代を迎え、狭隘な施工環境において、その技術力を発揮しております。また、この工法の応用型において橋台基礎や井筒における鋼管杭の管内掘削やスライム処理、それに伴う鋼管継ぎ手の処理工事など、様々なお客様のニーズのお応えいたします。 |
陸上工事
| 内容 |
江東区ご発注による堅川河川敷搬入路設置工事。(工事金額30,000,000。重力式擁壁設置、地盤改良、アスファルト舗装、フェンス等設置)当社は陸上工事においても地域に貢献しています。 |
作業船を使用した耐震補強工事
| 内容 |
1.千葉支社管内橋脚耐震工事 (A工区)
(JR京葉線花見川橋りょう) |
鋼台船を使用した河川内橋脚の耐震補強工事 |
東京国際空港(羽田)D滑走路新設工事に伴う
ジェットポンプクリーニングシステム工法(MJP使用)
| 内容 |
海底の存置する鋼管鞘管内に中詰材料の砕石(40-20)をジェットポンプクリーニングシステム工法(MJP使用)の応用にて、地上部から約400m先へ送り込み、鋼管の強度を維持するものです。
当社の保有するこの工法は、この様な応用作業においてその工法及び新たな技術、新たな工事への挑戦によりお客様のニーズに的確にお応えしております。 |